2010年02月15日

輸入ワクチンの安全性調査=国立病院機構の600人接種(時事通信)

 外国メーカー製の新型インフルエンザワクチンの安全性を調査するため、国立病院機構の18病院に勤務する職員ら約600人への接種が始まった。東京都内のある国立病院では10日、26人が接種を受けた。
 調査は英グラクソ・スミスクライン社とスイスのノバルティス社が、同機構の協力を得て実施。調査結果を厚生労働省に報告し、同省が安全性について検証する。
 両社のワクチンは国内での臨床試験を簡略化する特例承認を適用されており、販売後に安全性を再調査することが義務付けられている。 

8億円落下…開発中の無人機、エンジン止まり(読売新聞)
群馬「たまゆら」10人死亡火災、理事長逮捕 業過致死容疑(産経新聞)
<核燃工場>「寒さ想定外」配水管凍結し冷却水供給停止(毎日新聞)
グアム視察団、現地入り 社民、国民新はサイパンも訪問(産経新聞)
県教委職員を酒気帯びで逮捕=大分県警(時事通信)
posted by カワゾエ ノブユキ at 09:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。